ケナコルトがESDの狭窄回避にうんと役立って
広く切除しても厳しい狭窄で苦労することが少なくなりましたけど
最近になってこのケナコルトの供給制限があって
自由にケナコルトを使えなくなりました。
事前に使う必要がありそうな人は前もってオーダーを入れておかないとダメで
ESD当日に ああとったら実際は広くなってしまった
今から打とうと思っても、急には準備できない事態に
困ったなあ 実際困るのは患者さんで
うんと狭くなると何度か拡張に通わなくちゃならないし
周在性が広い食道癌にESDする場合は
切除と拡張はセットの治療だから
切除した以上は狭くなったら責任もって拡げないと。
拡張はよそでやってもらってくださいって
どういうこと?
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