ここ何年か弟子がいないんで
食道がんの内視鏡治療 ほぼ1人で年間100例くらい治療してて
頭頸部表在癌も年間50例くらい関わってて
まあまあこの業界でも、頑張ってるほうじゃないかと。
胃カメラは簡単に見えるけども
「みつける」「診断する」「治療法を選ぶ」を一瞬で判断しなきゃなんない
できればそれを完璧にやりたい
頻度の多いものからめったに見ないものまでいろんな病気があるから
引き出しを多くして、いろんな可能性を考える
頭を使う いつもと違うな・・・なんだろこれ?
その繰り返し
AIにその思考過程を奪われちゃったら、悲しいぜ~
今日もゆるふわ検討会 SMT様の隆起で頂部がちょっとだけ
へこんでる5mmくらいの病変がでて
なんだろこれ、、、あれでもないしこれでもないし、いやこれよく見つけたな
とその情景を思い浮かべながら 感心する
こんなのめったに見ませんよ ありがとー!
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